2011年1月25日火曜日

永岡定夫★萩焼 茶入(象牙蓋・ 仕覆付)郷川窯 師 吉賀大眉



●巨匠 吉賀大眉 先生に師事 郷川窯 「永岡定夫」作の仕覆付萩焼 茶入 です。

●砂糖菓子の様な萩焼茶入です。又、象牙の蓋と七宝吉祥文の仕覆付です。

●箱は合わせ箱です。

2010年12月26日日曜日

YAMAHA 名機 ヤマハ NS-1000Mペアー


●YAMAHA ヤマハ NS-1000M ペアーです。

仕様
●方式:3ウェイ・3スピーカー・密閉方式・ブックシェルフ型
●使用ユニット
低域用:30cmコーン型(JA-3058A)
中域用:8.8cmドーム型(JA-0801)
高域用:3.0cmドーム型(JA-0513)
●再生周波数帯域:40Hz~20kHz
●クロスオーバー周波数:500Hz、6kHz、12dB/oct
●最低強震周波数:40Hz
●インピーダンス:8Ω
●出力音圧レベル:90dB/W/m
●定格入力:50W
●最大許容入力:100W
●レベルコントローラー:中・高音、連続可変型

●外観は僅かな擦れ、傷は有りますが、目立つ傷等無く、年代の割にはとても綺麗です。
●ウーハーはネット越しに見た限りでは、破れ、傷等無く(多少埃が掛かっているかもも知れません)が綺麗です。
●又、ミッドレンジ、ツィターはとても良い状態です。保護用ネットも目立つ凹み等無く、綺麗です。アッテネーターのガリ等殆ど感じられませんでした。

{sold out}

2010年12月24日金曜日


●サンスイ製の格子エンクロージャの「モニター2120」でユニットはJBLアルニコ フルレンジ2120とJBLアルニコ ツーター 2405でネットワークがJBL 3105です。
●JBLのユニットを使用してシステム化したサンスイのMONITORシリーズ!!JBLサウンドがしっかり出ており、大きめに開いたバスレフのせいか、音の抜けが良く、スネアの音やピアノの音がスッと鳴りジャズを鳴らすのに最適です。
●又、格子のサランネット等外観に気が使われておりオシャレな雰囲気です。
●1975年頃の発売のようです。
●出力音圧レベル 99dB/W(m) 
●許容入力 60W 
●周波数特性 40~10,000Hz 
●フルレンジ:2120 ツイーター:2405 ネットワーク:3105 
●W394×H645×D385(mm)
●23Kg
●ワンオーナー品です。
●外観、経年の割には、多少の擦れ、キズ、等有りますが、ダメージとなる傷等無く、状態はよいです。
●格子も欠け、割れ、等無く細かい擦れ等有りますが、目立つほどではありません。
●フルレンジのエッジ(ウレタンではありません)、コーン紙、に破れ、キズ等有りません。
●但し、20年以上前に片側のウーハー断線の為にメーカーにて修理されたそうです。
●フルレンジのコーン紙が僅かに違いますが、音的には全く違和感はありません。
●動作の方もドラムのスネアがはじける音等、素晴らしいの一言です。
●ワンオーナーですので、とても大切にされた様で、年数の割には状態がよいと思います。

{sold out}

2010年12月9日木曜日

★茶道具★唐銅鬼面 風炉 平丸釜添 銘 紹慶


●古い茶道具の唐銅鬼面風炉 平丸釜添 銘 紹慶 です。

●古くて味のある釜及び風炉ですので、是非此の機会に如何でしょうか・・・

2010年11月26日金曜日

★日本画★「磐梯 早春」10号 宮前 秀樹 師 福王子法林




★日本画★「磐梯 早春」10号 宮前 秀樹 師 福王子法林

●日本芸術院会員・文化功労者顕彰受賞・文化勲章受章者の福王子法林を師事された院展無鑑査作家「宮前 秀樹」画伯の「磐梯 早春」10号です。
●師の画風を受け継いだ見事な作品です。
●只今、松岡美術館におきまして、宮前 秀樹」画伯の文楽(人形浄瑠璃)の作品が大ブレイクしております。
●額裏に共シール付き(一部破れ)。
●絵右下に落款、印譜あります。

2010年11月4日木曜日

SONY 48トラック デジタル オーディオ レコーダー PCM-3348 スタジオ用


●SONY 製のレコーディングスタジオ用に開発した、48マルチトラック デジタル オーディオ レコーダー PCM-3348 です。

●レコーディングスタジオで使用されていた機材で、アップグレード済みのシールが貼ってあります。

●90年代のメインレコーディング機材だった様で、価格も3800万円だったとの情報もあります。

●電源:AC100V、50/60Hz 消費電力1.2KW

●1990年台の商品のようです。

{sold out}

2010年10月16日土曜日

江戸時代 六十二間筋兜 二枚胴紺糸威し 具足 一揃え



●兜● かなり手の込んだ六十二間筋兜で、前立は木製で金仕上げです。又、兜の中の布が新しく直してあり、錣(しころ)に糸のほつれ有ります。

●面頬● 鉄地に赤漆仕上げで、ヒゲの部分等に剥げ有ります。

●袖● 板小札紺糸威しですが、漆剥げ有ります。

●胴● 二枚胴板小札紺糸威し造りです。肩の部分、首回りの布、内側の革、糸威し、等に傷みがあります。又、直してある所も有ります。

●腕● 肩より手っ甲まで鎖帷子(くさりかたびら)造りです。鎖帷子に傷みはありませんが、手っ甲に漆剥げがあります。

●草摺り●板小札紺糸威し造りです。糸威しは比較的状態はよいですが、板小札の裏側の漆剥げが見られます。

●佩楯(はいたて)● 鉄に鎖帷子(くさりかたびら)造りです。鎖帷子に特に傷みありません。

●臑当 [すねあて]●結構傷みが見られます。

●鎧櫃● 時代櫃ですが上部の鉄部欠品等傷みが有り蓋の裏側に書き込みが有ります。当鎧櫃の上に当具足が飾られていましたが、寸法が小さめですので、共櫃では無いと思われます。又、全部収納できませんでした。

●肩掛け部分の瓢箪形金具当の鉄製部分は、渡金或い塗金仕上げとなっていた様です。

●良く見ますと、古い直しから割と新しい直し、漆割れ、紐類の切れ、布類の傷み、結構あります。

お問い合わせはokidou@jcom,home,ne,jp迄、お気軽にご連絡下さい。

{sold out}